等身大の視野

等身大の視野

行き当たりばったり、体当たりであれこれ挑戦中!

そうだ、婦人科へ行こう!③

満を持して!いざ四郎の下へ!!

 

時間より少々早めについてしまったらしく、四郎はお昼なうでした(笑)

 

待合室にて

四郎「ごめんごめん!お昼いってた!ってかきた!?きたの!?」

私「はぁ・・・まあ・・・」

四郎「よかったよかった!!じゃあ診察室でまってるね!」

私「はぁ・・・」

 

四郎うれしそう・・・それこそ友達から

「彼氏から連絡きた!よかったね!ちょっと喫茶店で話そうよ!」

くらいのノリで。

四郎がノリノリで私今日きてよかったとこれだけで思ったよ。

よかったね、四郎・・・。

 

まあ四郎と話すことはなかったので生理談話して早々に検査室へ~。

リクライニングでゆったりなお部屋に通されて後、看護婦さん3人体制!

え!?これそんな大掛かり!!

と思ったら、お一人は研修とのことで立合いさせてくださいとのこと。

医療の発展に貢献してる気分♪

 

ホルモン検査でやることは、

・1度目の採血

・ホルモンの分泌をみるためにホルモンに負荷をかける静脈注射をする

 (だったと思う・・・ちょっとあやふや)

・注射をして15分後に1回目の採血

・30分後に2回目の採血

以上で終了です。

 

ちなみに、この負荷をかける注射が曲者で人によっては具合が悪くなる

ことがあるらしいのですが、私は・・・

「鼻血でそう!なんか子宮あたりがむずむずする!!」

ってなりました。

軽い興奮状態??

通常ならここで看護師さんに言うべきなんでしょうがちょっと

恥ずかしくて言えずに・・・。

 

その後は早々に平常心へと戻ったので入れるときだけむずむずだったようです。

採血を待ってる間は

看護師さんたちは楽しそうにランチの話やテレビの話などしていて

りこ、完璧蚊帳の外・・・。

ちょっとだけ男子の気持ちがわかりそうになった。

うん、男性ホルモン多いみたいだしね、私。

おとなしくゲームしたりして過ごしてました。

 

採血は右手に最初の採血、注射としたので今度は左手から。

できるだけ1箇所にしてくれるという配慮はありがたいです。

 

ちなみに、今回調べた項目はこちら!

LH-RH 負荷試験

排卵障害や無月経などの内分泌異常を調べます。

TRH 負荷試験

 →排卵障害や応対昨日不全を起こす原因となる潜在性のプロクラチン血症

 を診断します。

 

↑こういうことが金額と共に詳しく書いてあるプリントを検査しながら

 渡された不思議。そこは事前に渡しとくとりこの好感度ギュンギュンあがるよ!

 

無事全部おわったのですが・・・

採血なんて1回で貧血起こすりこはそこから2時間ほどリクライニングをぶんどって

王様だったよ。

 

結果は1週間後とのことなので、1週間たったら何が原因がわかりますね~♪